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 ▲受付準備中
 ▲棋士・女流棋士の皆様もお手伝いくださいます
 ▲こちらは控室、扇子・色紙に揮毫中の先生方
 ▲受付ロビーの物販コーナーは準備万端





 ▲華やかなお花も頂戴いたしました
 ▲いよいよ受付開始です
 ▲会場は第一ホテル両国・宴会場「清澄」
 ▲会場内にも物販コーナーが




 ▲皆様のご入場中、お得な「お楽しみ袋」を宣伝する戸辺誠七段・山本博志五段
 ▲前半の司会は山根ことみ女流三段
 ▲開会のご挨拶は島朗九段です
 ▲「両国将棋学術会」は島九段が名付け、創設してくださいました
 ▲「両国将棋センター30周年記念 感謝の集い」開会です
 ▲続いて乾杯のご挨拶、森下卓九段です

 ▲乾杯












 ▲最初のトークショーは佐藤康光九段&菅井竜也八段
 ▲トークショーの司会は内田晶観戦記者です
 ▲スクリーンに佐藤九段と菅井八段が共演した過去のイベントの模様が映し出され、当時を振り返ります




 ▲先生方と一般参加者合わせて200名様がお集まりくださいました











 ▲続いてのトークショーは山崎隆之九段、斎藤慎太郎八段、中村太地八段



























 ▲最後のトークショーは森内俊之九段、藤井猛九段、深浦康市九段、木村一基九段

























 ▲舞台裏では「感謝の集い」実行委員の皆様がこの後の進行の最終確認中
 ▲武富女流と一緒にスピーチのリハーサルも

 ▲後半の司会進行は武富礼衣女流二段
 ▲武富女流の案内で席主佐久間が壇上に
 ▲当日ご参加になれなかった皆様からのビデオレターの上映がサプライズ発表されました








 ▲室谷女流は当日参加できませんでしたが実行委員として「感謝の集い」の準備にご協力くださいました
 ▲最後は教室の子供たちからのメッセージです


 ▲教室生の女の子が花束を持って壇上へ
 ▲席主佐久間へ感謝の花束でした
 ▲練習の成果はバッチリ、堂々としたスピーチです


 ▲「将来は詰将棋教室を開きたい」と夢も語ってくれました

 ▲実行委員の皆様より記念のプレゼントを頂戴いたしました

 ▲緑が鮮やかなブリザードフラワー
 ▲お世話になった皆様からの寄せ書き
 ▲両国将棋センターでの思い出の写真が詰まったデジタルフォトフレーム
 ▲心の籠ったお手紙を読み上げる西山朋佳女流三冠
 ▲読みながら涙ぐむ場面も……感動的なお手紙でした
 ▲涙を拭いながら、すぐ次のクイズ大会への準備

 ▲戸辺誠七段・山本博志五段の司会進行でテーブル対抗クイズ大会がスタート
 ▲賞品は実行委員の皆様の揮毫団扇と磯谷祐維女流の揮毫入り著書「実戦で学ぶ対振り右玉の勝ち方」
 ▲両国将棋センターでのイベントやお世話になった先生方に関する難問が10問出題されました





























































 ▲出題が終わり、テーブルごとの正解数を確認します


 ▲8問正解したDテーブルとJテーブルが優勝!
 ▲それぞれのテーブルの代表者によるジャンケンで賞品が決まります

 ▲ジャンケンの結果、揮毫団扇は斎藤慎太郎八段率いるDテーブルの皆様に決定
 ▲賞品は西山女流が直接お届けくださいました


 ▲Jテーブルの皆様には「実戦で学ぶ対振り右玉の勝ち方」をプレゼント
 ▲続いて、抽選販売の特大揮毫扇子の当選者発表

 ▲山崎隆之九段と菅井竜也八段による力強い揮毫、1本限りの特別なコラボ扇子でした
 ▲今日はハンカチを二枚用意してきました、と冗談から始まった席主佐久間による最後の挨拶


 ▲これまで両国将棋センターを支えてくださった皆様への感謝の言葉を述べました
 ▲実行委員の皆様にもご登壇いただきます


 ▲席主佐久間が呼ぶと……
 ▲花束を持った将棋教室生たちが舞台へ


 ▲「感謝の集い」のために長い間ご尽力くださった実行委員の皆様へ、感謝と労いの花束です






 ▲最後に記念撮影


 ▲フローリストさんに4名の写真をお渡しし、お一人お一人のイメージに合う花束を創っていただきました


ご参加くださいました皆様、ありがとうございました。
また、30年間、両国将棋センターを支えてくださいました皆様に、あらためて感謝申し上げます。
 ▲閉会後、会場出口で先生方が一般のお客様のお見送りをしてくださいました

 ▲お帰りの皆様に、記念品を差し上げました
 ▲記念品の扇子と「サクマ」ドロップスです


▼「感謝の集い」終了後、ご参加いただいた先生方との二次会の模様です













 沢山の笑顔をありがとうございました
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